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思惑競馬 【改】 オフレコ馬券コンサルタント

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有馬記念の闇


《2020年度「有馬記念」に仕込まれた驚愕の仕掛け》

「第65回・有馬記念」の本質。

9冠を達成したアーモンドアイの引退。3冠牡馬コントレイル、
3冠牝馬デアリングタクトが疲労を考慮し出走回避。
そんな状況下で集う16頭の競演は、果たしてどのようなドラマが生み出されるのか?

「波乱の立役者」とは。

『2020年有馬記念に関して【1番人気馬は買い】なのか【1番人気馬は買いじゃない】のか?』

最初に「ズバリ」申し上げる。

【今年の有馬記念はレース背景とノーザンFを中心とした思惑を
知ることで全体像が見えるレースになる】ということ。

そして【全体像が見えれば配当期待値を引き上げる馬たちも見えてくる】

この有馬記念を通じて見えて来るものこそ…

【2021年度の全体像】である。

有馬記念は世相を反映するレースと例えられてきたが、
我々からすれば「翌年度の全体像を知らせてくれるレース」となる。
この全体像の把握こそが、非常に重要な意味を持つわけだ。

そういう意味からも有馬記念は1つの確認作業とも言えるが、
アーモンドアイが引退した中で迎える2021年度。

三冠牡馬コントレイル、三冠牝馬デアリングタクトを中心に動いて行くことになる
古馬GIシリーズだが、一方で明け3歳馬達による春のクラシックシーズンの行方。

ディープインパクト・キングカメハメハ産駒の絶対数が徐々に少なくなる中で
生産界が描く思惑。現場が描く思惑。
これら全てを見極めて初めて手にすることが出来る的中馬券。

まずは今週に迫る有馬記念というレースを通じて【2021年度の全体像】を見極めて欲しい。

第65回「有馬記念」特別登録馬
フルゲート16頭

[ファン投票上位10頭]
・クロノジェネシス:北村友
・ラッキーライラック:福永
・フィエールマン:ルメール
・キセキ:浜中
・ワールドプレミア:武豊
・ブラストワンピース:横山武
・ユーキャンスマイル:岩田康
・カレンブーケドール:池添
・ラブズオンリーユー:デムーロ
・ミッキースワロー:戸崎

[出走馬決定賞金順]
・サラキア:松山
・オーソリティ:川田
・ペルシアンナイト:大野
・バビット:内田博
・モズベッロ:未定
・オセアグレイト:横山典
・クレッシェンドラヴ:未定

以下除外
・トーラスジェミニ:未定
・ディープボンド:和田竜
・アールスター:未定
・ラストドラフト:未定
・サンアップルトン:蛯名
・ブラックホール:藤岡佑

有馬記念の登録馬におけるGIタイトル馬は全部で7頭。
それぞれの陣営がそれぞれに思いを持ち、その背景に流れる「競馬界全体」の
潮流との狭間で迎えることとなる有馬記念。

年度末を飾る大トリの一戦として歴史と共に歩んだ有馬記念。

年度末に行われる、ある意味でお祭り、競馬界の未来を左右するというレースは、
どのような価値を持っているのか?
3強(アーモンドアイ・コントレイル・デアリングタクト)が不在だからこそ
浮上することになる思惑について触れなければならないだろう。

今年の全GIシリーズ。現段階でレースが行われていない朝日杯FSとホープフルS
その勝ち馬一覧を表記するが、まず最初に昨年の有馬記念から表記する。

[2019年度有馬記念]中山芝2500m
・リスグラシュー(ハーツクライ産駒:キャロットF:ノーザンF)

昨年の有馬記念を優勝したのは、このレースが引退レースだった
ノーザンF生産馬でキャロットF所有馬のハーツクライ産駒リスグラシュー。

2018年エリザベス女王杯にてGI初制覇を成し遂げると、翌年は宝塚記念、
オーストラリアGIのコックスプレート、そして有馬記念とGI3連勝で引退となった。

そんな有馬記念を経て今年のGIシリーズ。

=================================
[ファブラリーS]東京ダ1600m
・モズアスコット(Frankel産駒:アメリカ産:キャピタルシステム)

[高松宮記念]中京芝1200m
・モズスーパーフレア(Speightstown産駒:アメリカ産:キャピタルシステム)

[大阪杯]阪神芝2000m
・ラッキーライラック(オルフェーヴル産駒:サンデーR:ノーザンF)

[桜花賞]阪神芝1600m
・デアリングタクト(エピファネイア産駒:長谷川牧場:ノルマンディーTR)

[皐月賞]中山芝2000m
・コントレイル(ディープインパクト産駒:ノースヒルズ:前田晋二)

[天皇賞・春]京都芝3200m
・フィエールマン(ディープインパクト産駒:サンデーR:ノーザンF)

[NHKマイルC]東京芝1600m
・ラウダシオン(リアルインパクト産駒:シルクR:社台C白老F)

[ヴィクトリアマイル]東京芝1600m
・アーモンドアイ(ロードカナロア産駒:シルクR:ノーザンF)

[オークス]東京芝2400m
・デアリングタクト(エピファネイア産駒:長谷川牧場:ノルマンディーTR)

[日本ダービー]東京芝2400m
・コントレイル(ディープインパクト産駒:ノースヒルズ:前田晋二)

[安田記念]東京芝1600m
・グランアレグリア(ディープインパクト産駒:サンデーR:ノーザンF)

[宝塚記念]阪神芝2200m
・クロノジェネシス(バゴ産駒・サンデーR・ノーザンF)

[スプリンターズS]中山芝1200m
・グランアレグリア(ディープインパクト産駒:サンデーR:ノーザンF)

[秋華賞]京都芝2000m
・デアリングタクト(エピファネイア産駒:長谷川牧場:ノルマンディーTR)

[菊花賞]京都芝3000m
・コントレイル(ディープインパクト産駒:ノースヒルズ:前田晋二)

[天皇賞・秋]東京芝2000m
・アーモンドアイ(ロードカナロア産駒:シルクR:ノーザンF)

[エリザベス女王杯]阪神芝2200m
・ラッキーライラック(オルフェーヴル産駒:サンデーR:ノーザンF)

[マイルCS]阪神芝1600m
・グランアレグリア(ディープインパクト産駒:サンデーR:ノーザンF)

[ジャパンC]東京芝2400m
・アーモンドアイ(ロードカナロア産駒:シルクR:ノーザンF)

[チャンピオンズC]中京ダ1800m
・チュウワウィザード(キングカメハメハ産駒:中西忍:ノーザンF)

[阪神JF]阪神芝1600m
・ソダシ(クロフネ産駒:金子真人HD:ノーザンF)
=================================

外国産馬2頭のGI制覇から開幕した今年だが、本年2020年度は
非常に特殊な一年だったことが上記一覧からも理解出来るのだが、
それに気が付いただろうか?

答えを言ってしまえば秋華賞を含む3歳戦線6レースは「非社台系生産馬」が勝利し、
それ以外の全てを「社台系」それも「ノーザンFを中心にした生産馬」が全てを制してきた。

更にもう1つ言うのであれば、

ラッキーライラック(大阪杯・エリザベス女王杯)
アーモンドアイ(ヴィクトリアマイル・天皇賞秋・ジャパンC)
グランアレグリア(安田記念・スプリンターズS・マイルCS)

特定の馬が複数のGIレースを独占してきた年も非常に特殊だと言えよう。

コントレイル(皐月賞・ダービー・菊花賞)、
デアリングタクト(桜花賞・オークス・秋華賞)を含め既に4頭の年間GI3勝馬が
出ている状況である。

今年の有馬記念出走馬で言えばラッキーライラック勝利で年間GI3勝に並ぶことになるが、
このような特殊年における有馬記念では、どの馬が制し、
そして来年度に向けてどのようなメッセージを突き付けることになるのだろうか?

現段階で最も注目を集めるのは「クロノジェネシス」「フィエールマン」「ラッキーライラック」
のサンデーR所有馬3頭だろう。

「クロノジェネシス」は大阪杯2着、宝塚記念では6馬身差圧勝。
休み明け天皇賞秋ではアーモンドアイ、フィエールマンの2頭に先着を許し
3着と敗れたが0.1秒差接戦でのもの。大阪杯や宝塚記念の走りを見る限りでは
中山小回りコースに対する適正は3頭の中で一番とも言われている。

「フィエールマン」は昨年の有馬記念で4着。その後、ぶっつけで出走した天皇賞春で
いきなり優勝すると、天皇賞秋でも休み明けを感じさせない走りで
アーモンドアイに迫る2着に入線した。
出走前から「距離が短い」「休み明けを一叩きして有馬記念目標。ジャパンカップは使わない」と
言われた中で2着した部分に同馬の能力の高さが窺い知れる。

「ラッキーライラック」は勝ち切れない馬のイメージそのものだったが、
昨年のエリザベス女王杯を制すると、年明け大阪杯を制覇し自身GI3勝目を達成。
その後は宝塚記念6着、札幌記念3着と歯痒い走りを見せたが、
前走のエリザベス女王杯では積極的な競馬で優勝。
外国馬スノーフェアリー以来となるレース連覇を成し遂げている。

実際に単勝人気も、この3頭が上位を占める形になるだろうが、
2000年以降の有馬記念において「1-2-3人気」で決着したのは「2016年」一度限り。
1着は菊花賞を制して勢いに乗るサトノダイヤモンド、2着はジャパンCでGI3勝目を
上げたキタサンブラック、3着は前年の有馬記念優勝馬ゴールドアクターのだった。

何れも「個人馬主」の所有馬3頭による決着だったが、
今年の上位人気3頭は何れも「サンデーR所有馬」。
極端なことを言ってしまえば、オーナーサイドの「胸先三寸」により
決着をコントロール出来る状況にあるわけだ。

もちろん、仮にそのような事実が存在したとしても決して
表に出てくることはない訳だが、その3頭から勝ち馬を決めることは出来たとしても、
同一オーナーによる『ワン・ツー・スリー決着』などは、
どんなにオーナーサイドが権利を振りかざし画策しようとも出来る芸当ではない。

一方で波乱を演出する高配当決着の立役者とは、どのようなタイプだったのか?

「1-3番人気馬」が勝利しながらも7番人気以下が馬券に絡んだケースを
過去10年の決着から見ておきたい。

=================================
[2018年]勝ち馬ブラストワンピース(3人気)
・3着シュヴァルグラン牡6(9人気)

[2017年]勝ち馬キタサンブラック(1人気)
・2着クイーンズリング牝5(8人気)

[2015年]勝ち馬ゴールドアクター牡4(8人気)

[2014年]勝ち馬ジェンティルドンナ(4人気)
・2着トゥザワールド牡3(9人気)

[2012年]勝ち馬ゴールドシップ(1人気)
・2着オーシャンブルー牡4(10人気)

[2011年]勝ち馬オルフェーヴル(1人気)
・2着エイシンフラッシュ牡4(7人気)
・3着トゥザグローリー牡4(9人気)

[2010年]勝ち馬ヴィクトワールピサ(2人気)
・2着トゥザグローリー牡3(14人気)
=================================

如何だろうか。ここに明確な答えが記されているのではないだろうか。

「GI実績を持ちながら不当に評価を下げた馬」

「勢いのある上がり馬だが相手関係から評価を下げた馬」

この2つのパターンに分類されるわけだ。

以上を知った上で改めて今年の出走予定馬を見て行けば…
自ずと、どの馬が穴馬候補となってくるのか見つけることが出来るだろう。

このように馬券の本質とは、ある意味で【パズルを組み立てるようなもの】だと考えている。

「競馬専門紙のTMの印が一杯付いているから…」という薄弱の根拠では、
いつまで経っても馬券でプラス収益を上げ続けることは出来ない。

自分の目で出走各馬の状況を可視化し組み立てることさえ出来れば…
この有馬記念に限らず全てのレースに通用することになる。

有馬記念を通じて「馬券の本質」を学び取る舞台であると捉え、
そして会員の皆様には【それぞれの馬券道=馬研道】を磨いて欲しいと願っている。



さて現時点でサンデーRの3頭が恐らく上位の人気に

まず宝塚でも◎のクロノジェネシスだがJCをパスして予定通りの
有馬記念 宝塚や秋華賞で勝利しているように、内回りはベスト
初の中山となるが データ的にもファン投票1位で1人気となれば
5-2-1-2と抜群の成績 圏外は昨年のアーモンドアイと引退レースのゴールドS
であり、サンデーの3本の矢では期待度が高い印象です


次いでフィエールマンですが昨年このレースで池添で4着 持久力勝負には
強く前回で見せた末脚はキセキが飛ばす中で後方からためるだけためて
の32秒台の末脚は、評価 今回主戦ルメールに戻ることも天皇賞春
での機動力勝負が叶いそうで、4コーナー団子となる展開なら好勝負十分でしょう


このレースで引退のラッキーライラックですが
本来エリザベスで引退の予定でしたが、ルメールの騎乗で勝利したことで
サンデーRが有馬記念示唆を公言しての参戦
有馬記念はファン投票上位であれば、出るだけで報奨金がもらえるのです。
ファン投票上位なので同倶楽部へは、1000万がはいります、
その他G1出走手当が入りますのでびりでも1200マンが手に入るわけで
クラブとすれば、引退を延ばすのも当然でしょう
また今回は乗り替わりで福永騎手で、シュヴァルグラン引退レースで有馬記念でこぼした
こともあり、厳しいと言えるのでは?



次いでサンデーを賞金僅差で追い逆転も可能なシルクRも3本の矢
人気になりそうな3歳オーソリティですが、有馬記念では3歳が好成績であり
注目されそうです。しかし馬券圏内の3歳は10頭中9頭が前走G1レース
さらにその内7頭がG1馬であるのです。
前走G2で、ルメールの好騎乗が嵌り快勝した同馬ですが
川田騎手に変わり折り合いがつくかどうか バビットやキセキが逃げる展開で
あれば縦長になり機動力が求められるとなると、微妙ですし
休養明けで走りすぎたことで脚元が良くないとも
接着蹄鉄を施しており爪の状態が良くないとT氏 

リピーターが強い有馬記念でブラストワンピースも
注意すべきでしょう オルフェーヴルが2勝しておりトゥザグローリーや
シュヴァルグランも人気に関係なく好走しています。
今年はAJCC以降は、不甲斐ない成績ですがこの馬の好走パターンは
内枠からイン差し 一昨年の有馬記念もインをついての好走であり
良馬場で内枠を引ければ、好勝負もあり得るところですが
課題は、横山武史に替わる点、関東リーディングですがコース取りなど
まだまだ課題が多いですし、正直半信半疑です。


サラキアはエリザベスで2着 これが引退のレース、
前回は早めにラッキーライラックが動いたことで後方にいたことと
ラヴズオンリーユーの進路が外で間隙を縫い ためたことで脚が使えた好走
小倉コースで勝利しているので機動力勝負も十分対応できそうですし
前が早く流れてくれそうな今回、展開も向いてくれそうです。
問題は主戦のキタトモからからテン乗りの松山に替わるところですが
ブラストに比べると不安は少ないでしょうし、皐月賞優勝の経験もあり
クイーンズリングと似た感じのこの馬 ほとんど人気ないですので
注目していいのでは?


ワールドプレミア
元々前回はたたき台でハナからここが目標。ブラスト同様にリピーターになり
G1馬ですが今回は5,6番人気でしょうし狙い目でしょう
問題はエンジンの掛かりが遅いこと。昨年も4コーナー最後方からの
競馬で上がり2位で3着 逃げ先行が飛ばして縦長となり、3-4コーナーから
ルメール、北村が動いてくれれば、長くいい脚が使えるので勝ち切るまでは
ともかく、再度好走していいのでは
オーナーもJC週に結婚発表したことで如何にもここは、ご祝儀ヤリが
如実 


GI実績を持ちながら不当に評価を下げた馬として
忘れさらされそうなのが、ペルシアンナイト

長く脚が使えない上に切れないタイプで大箱の早い上がりでは
限界がある。それゆえ東京コースではワンパンチ足りなく坂のない京都で好走
している、2000以上の距離は0-0-0-2だが渋る馬場の宝塚は参考外で
ダービーは7着 札幌記念で2着した競馬が出来てイン狙いでコースロスない
競馬が出来れば、中山コース向きの瞬発力を活かせれば3着狙いで注意したい


次に3歳バビット 菊では3人気になるもの10着 ただし戦前から
陣営は距離が長いかもと示唆しており、縦長にならずコントレイルに勝たせたい
ノースHのキメラ、ディープボンドがついていくことで3-4角で馬群がつまり
万事休す。セントライトのような展開となり、キセキと二頭で離し逃げなら
データ的に馬券圏内の3歳は10頭中9頭が前走G1レースに該当するので
内目を引ければ面白い存在ではないでしょうか
父ナカヤマフェスタも中山巧者であり、大穴ならこれか


折り合いがついて逃げられたキセキ
前回5F57.9で大逃げしたものワールドプレミアとは0.3
縦長でハイペースにならない展開で番手で折り合えれば
G1実績を持ちながら不当に評価を下げた馬として無視できないし
昨年出遅れて後方から伸びて5着 ミラクルを起こせば奇跡も

ワールド同様にここ狙いがMスワロー
中山コース得意だが、馬場が例年に比べ柔らかくなりつつあるとT氏
近年の競馬は大外強襲は、中々実現しない有馬記念
昨年も11着ですし 春天3着も800Mの競馬になったことが大きく
縦長の展開となると、ややパンチ不足と馬群を縫えない点は割引


クロノ同様に初の中山となるのがラヴズオンリーユー
エリザベスは勝ち馬をマークして先に仕掛けたもの直線外に膨れた
間隙を突かれて3着 内コースは対応しておりオーナーDMMとすれば
募集馬が振るわず現時点でG1参戦が可能なのが、これしかいなく
2020年度募集馬も満口は3頭で売れ残りが半分 億超えの募集馬はなく
3年先には解散もされそうなトーン ここでのヤリは大きく
人気も下落であれば注意


ーーーー

土曜にホープフルS、

日曜に有馬記念が行われますが、


なんとなんと!

2鞍ともに年間数鞍の大勝負鞍に!

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