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思惑競馬 【改】 オフレコ馬券コンサルタント

走らせる側の思惑競馬を開設してから10年 走らせる側の思惑を知人の馬主さん現場の関係者から入手しています。 毎週、現場のオフレコで 金満になれるチャンスはあります。 メルマガも丸創刊10年目!

フィリーズレビューのつぼ

6年で5勝の相性が抜群のフィーリーズレビュー
今年も一撃予告です。


2018年フィーリーズレビュー
〇▲△9140円 一撃的中

2015年
フィリーズレヴュー
◎○フォーメーションで
○ムーンエクスプレス松山騎手
3着死守して○▲△4790円的中

2016年 フィリーズレヴュー
◯アットザシーサイドが2着
◯▲馬連3940円
◯▲☆4950円

2017年
◎カラクレナイが見事炸裂
◎◯450円
◎◯▲2260円 9570円ズバリ一撃

2013年
人気サンブルエミューズを☆に割引したフィリーズレヴュー
大興奮の一撃200倍越え的中◎メイショウマンボ ◎△2370円 ◎△△22770円


年に数鞍程度の【機密情報】として公開が決定 のフィリーズレビュー

例年人気サイドで決まりにくいレース

ノーザンF生産のアウィルアウェイが出走を予定していますが、権利獲り賞金加算と
いう点ではかなり意欲的な馬がいます。7頭の予定です。
特に社台F生産馬は桜花賞の出走権利を持たない馬ばかりなので、
これらの取捨が馬券の鍵
すでに社台グループの使い分けは始まっています。昨年も社台関連の一番馬
リバティハイツ(8人気)を押さえて的中]をお届けしましたが、
今年もこのレースで何としても桜花賞の出走権利を獲らなければいけない馬がいるのも事実。
情報的にこの馬の印は薄くなりそうですし、今年もおいしい万馬券が獲れそうとN氏

そのアウィルアウェイ 6月のデビューで2勝 京王杯2歳Sで2着
実力と完成度は1番であろう ただし先週のトライアルを見ても後発デビューの成長力が
顕著であり どれだけその差があるかだろう

加えて京王杯3着馬がその後500万を勝てていないのが引っ掛かる
賞金的に桜花賞は出れるのでここは勝負トーンではないと考えるべき


その他の社台系とすればプールヴィル 阪神JFでは14人気ながら△指定で
見せ場ありの5着 紅梅Sでは僅差2着 
先着したノーブルスコアが先週権利取り成功しており能力的に十分1400なら足りる
社台オーナーズの馬でありクラブよりG1に参戦させる意義は高い

レッドアネモスはプールヴィルから遅れて4着
サフラン賞ではクイーンC3着ジョディー 黄梅賞勝利のレノーアに勝利
ベストは1600なのだろうが 東京HRとして3歳牝馬G1はクラブの生命線

ここ数年みてもこのクラブは活躍馬は牝馬が多い
権利取りの競馬を出来る岩田騎乗で注目

新進気鋭の中内田師がエントリーするのがキューエルサクラ
新馬では先週2着のシゲルピンクダイヤに先着
ローテも中2週なら問題ないだろうし 地元オーナーであり重賞参戦が初の新興オーナー
ここは権利取りに徹すれば怖い1頭


先週に登録していたが相手関係からここへがココフィーユ
春菜賞でレノーアに勝利しており 1400ベストの印象
後は藤井騎手がどう捌くかが鍵だが。。。。。


他非社台系ではメイショウケイメイであるが賞金は十分な状況であるが
あえて参戦 阪神JFではタコ負けしており1600では厳しい故に
本番度外視で高額G2の賞金を狙いの参戦であろう
内コースに変る今回 人気も古川騎手なのでソコソコであろうし 警戒は必要

ジュランビルは混合の万両賞で勝利
負かしたのが素質馬ダノンジャスティスであり評価は出来るのだが
そのダノンが先般の500万で5着に敗れており 評価が難しいところ

それならばトライアルには活躍馬が出て来るノースH イベリス
先週の弥生賞ではブレイキングドーンが権利取り成功
このレースもノースHは過去15年に2着 14年に優勝と相性がいい

ベルカントの下でオーナーの期待が高い訳で角田師とてこれはG1にだしたい
ところであろう。現状1200がベストであるがデビュー戦阪神400で3着
先週のトライアル4着ドナウデルタと僅差なら圏内に粘れていいレベル
展開次第では警戒

イベリスに小差のエイティーンガールはその後500万勝利
脚質的にはイベリスより1400に対応できる印象
メイショウマンボ管理していた縁からこのレースには思入れが深く
渋るようなら1発には警戒したい


関東馬ホウオウカトリーヌは現時点で1600万の賞金確保しており
距離克服もすんでおり 本番へ向けてここは栗東滞在するだろうし
900万の馬に比べるとややメイチとは、いい難い。


社台系の上位独占は考えるべきであるが ノースHやメイショウ 
エイティーンガールなどの食い込みは警戒であろう

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情報を入手する方法

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なk牝馬