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思惑競馬 【改】 オフレコ馬券コンサルタント

走らせる側の思惑競馬を開設してから9年 走らせる側の思惑を知人の馬主さん現場の関係者から入手しています。 毎週、現場のオフレコで 金満になれるチャンスはあります。                           メルマガも丸創刊8年目!

チャンピオンズCの鍵

アスカノロマン        豊田氏
アポロケンタッキー 未定 アポロ
アンジュデジール      安原氏
インカンテーション      ターフS
    
オメガパフューム  社台F  原氏
 
ケイティブレイブ       瀧本氏
ゴールドドリーム  N     社台OW
サンライズソア        松岡氏
サンライズノヴァ       松岡氏
センチュリオン  白老F   窪田氏
 
ノンコノユメ    社台F     吉田千氏
ヒラボクラターシュ      平田牧場
ミツバ              協栄
メイショウスミトモ       松本氏
ルヴァンスレーヴ 白老F  G1レーシング

外国馬
パヴェル

除外予定
クインズサターン      
ダノングッド
チュウワウィザード
ウェスタールンド


JBCクラシック 武蔵野S みやこS 南部杯からの転戦が好成績で
レディスCからはサンビスタが勝利だけであり 今年はみやこSがJBC開催でないので
JBCクラシック 武蔵野S 南部杯組が優勝に近いと考えられる

10年で3勝のJBCクラシック組 
ケイティブレイブは昨年このレースで4着 逃げから控える競馬が出来るので
注目できるがJBC目標に来ていただけにお釣りがあるかどうかでしょうか
社台系の2頭が大井東京大賞典は流動的であり 大井のほうがいいので
人気ほどどうか

オメガパフュームはJBCクラシック2着 機動力は抜群であるが
今回和田騎手が乗れないのが痛手。 右回りのほうがいいのは確かで
東京では外回す競馬で3着 馬群に入れられるがクリスが構えすぎると届かないか

サンライズソアは今回モレイラ騎手  ケイティブレイブがいるので
厄介であるが 砂厚の深いダートなので競られなきゃ残り目は考えられる。
坂のる東京阪神で好成績もあるのでペース次第
二頭出しのオーナーであるがサンライズノヴァは優先権があるので出るだろう
目標はフェブラリーSで 勝負トーンはソアの方でしょう


武蔵野Sからは 注目すべきは叩いたインカンテーション
17年からはナイターの大井を除いて崩れ無しであり骨折する前には
東海Sで好走しており 大井は使わないだろうから8歳でラストG1になる状況から
メイチで来るだろうから上位入線は警戒すべきでしょう

人気を二分する南部杯1.2着馬 ルヴァンスレーヴ、ゴールドドリーム
3歳ダート世代は強力であるのだが 今回中京のダートとなると
外回しての競馬がどうでるか ルヴァンスレーヴ 実質5頭立ての南部杯は
能力で前受け出来るが 今回はそうはいかないフルゲート
さらに傾斜のある坂 東京のように長い直線と異なり砂厚が深い中京では
馬群を縫う競馬が出来ないとどうか 勝ち切れるか

その点ゴールドドリームは昨年の優勝がソレ
特に最優秀ダートを獲るならフェブラリーSを落としてるのでここはなんとか勝利が必定
ノンコがベストがワンターンであることから メイチで来るだろうし
休養明けの状態は昨年以上であり ルメールに替り崩れていないので注目すべきでしょう


レディスC優勝からのアンジュデジール
牡馬との1戦級とはエルムSで5着 左コースでは船橋川崎東京とダートでは崩れていない
勝ちきるは兎も角 軽視は禁物

侮れないのが3歳ヒラボクラターシュ 
シリウスSではサンライズソアに千切られているがレパードSではグリムと僅差
グリムが白山大賞典で快勝 浦和記念でも2着 先行位で競馬出来るので
インで立ち回れれば食い込んでいい


アスカノロマンは一昨年3着 その後極度にスランプも今年の夏から兆しが出て4着2回
特に名鉄杯では60キロでの4着 東京2100では凡走も逃げ有利の展開で
ありJBCではサウンドTに僅差と調子は上がりつつある
上がりの掛かるダートであればジリジリ伸びて、ばてない馬であり内枠なら3着には注意したい



最終決断はここで参加可能
http://omowaku-keiba.jp/blog-entry-4890.html


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