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思惑競馬 【改】 オフレコ馬券コンサルタント

走らせる側の思惑競馬を開設してから9年 走らせる側の思惑を知人の馬主さん現場の関係者から入手しています。 毎週、現場のオフレコで 金満になれるチャンスはあります。                           メルマガも丸創刊8年目!

フェブラリーSの鍵

昨年の3着馬カフジテイクがLドンキの参戦でレーティングで上位も
出走がかなわないことでドバイへ直行


川崎記念前にはドバイWC参戦を示唆していたアウォーディが
半ば諦めのここ参戦

正直少点数でいけそうです。

まずLドンキであるがJBCレディス2着はあるもの 勝利したのはホワイフーガ
ホワイフーガ自体がOPでの混合では勝てていない上
梅田師は京都牝馬を予定していたがオーナー氏の要望で参戦していることから
トーン自体はそれほどではない


1人気濃厚のゴールドドリームだが1週前の時点で騎手未定という
状況でムーア騎手が来ることがわかっていながらそう言う状況の裏には
実は〇〇〇でオフレコがあり連覇出来るかはムーア次第という
ただし 東京ワンターンはベストでありノーザンサイドとすれば連覇で後継にしたいところで
この上ない箔がつけれるので期待出来るという

アウォーディは1600では厳しいだろうし8歳 並んでからソラを使うのは治らないで
の厳しい

サウンドTは主戦大野を敢えて下ろすことは岡田M氏の差し金
兎に角乗り難しい馬なのに変えるということは、ミナリク騎手の身元受けが吉澤氏
非社台オーナーブリーダーであれば、横のあれが如実 先を見据えてのもので
ペースも短距離系の馬が少ないので上がりそうにないので掲示板があればベストであろう


サイタスリーが除外対象で行くのはノボバカラか
ユニコーンSや南部杯2着がありスローになるのが必定

テイエムジンソクに取ればお誂え向きの展開がつくれそうだ
芝スタートの東京1600が初だが早い馬がいないので極端に1枠8枠でなければ
押し切れるか

得てしてこのレース 先行有利 ゴールドDはスタート難がある上
昨年は長期休養明けのインカンテーションが出して掛かる展開で
前34.0であるが今年は武蔵野Sで番手で折り合いがついて優勝しており
このペースは想定しにくいことから 中々差し馬に取ればきついか
ただ難点はワンターンが未知数 前で35秒台の脚がないので
良馬場となると??である 古川騎手の東京1600ダートは0-1-0-51と
勝てていないのは危険か


根岸Sはハイペースで芝の1200レベルの前半で推移したことで
後方に控えたノンコ サンライズに展開利が生じたが
テイエムジンソクがノボを可愛がると展開的に緩いので差し届くのはきつい

特にサンライズは賞金的に前回時点で足りないので前回メイチであり
状態の上がり目は疑問

引退の目野師ケイティブレイブも川崎記念を勝負トーンであり
陣営は出るだけで当初から距離が足りないと示唆してたことから34秒35秒前半台の決着
では荷が重い。


となるとインカンテーション
8歳であるが28戦しか使われていないので消耗は少なく
東京大賞典は距離と大井特有の泥濘馬場であり度外視 パサパサダートとなれば
15年のこのレースで2着 武蔵野Sで優勝 先行できる点から侮れない

テイエムジンソクがノボを可愛がると番手位のニシケンモノノフも
昨年このレースで見せ場ありの5着 インべたが出来るしローテはレアであるが
残り目は警戒であろう

キングスガードは前回幾分余裕残りであるが
左回りが良くなく埒に頼りながらの競馬になるので上位にはどうか
ベストの1400であればまだしも 芝で遅れることからも推せるとは言いがたい

ロンドンタウンは1600ではスピード不足
岩田がこれに乗るのは先約であろうから時計勝負になるとやや不利


ベストウォーリアは取り消し後 状態はいいと報告
武蔵野Sはルメールの失敗騎乗で逃げたことが仇
東京1600はベストの条件であり人気下落なら注意は必要


大井からの参戦のララベルは6歳牝馬の社台系馬 繁殖前の参加であろう




最終決断はここで参加

http://omowaku-keiba.jp/blog-entry-4211.html



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