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京都記念_うまコラボ01

PR【穴馬含めた馬券の共通点が見つかった】2月11日重賞データ

参考)2018年1月20日(土)的中率
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単勝88.9% 複勝100% 馬連69.4%
ワイド80.6% 馬単69.4% 三連複50%
三連単50%
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こんな的中率を持った指数データを使った検証結果、
11日の重賞で3連単を的中させるための共通点が見つかりました。

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指数の予想順位
■共同通信杯 1着 2着 3着
2014年 1位 3位 2位
2015年 9位 2位 7位
2016年 7位 4位 1位
2017年 2位 6位 1位

■京都記念 1着 2着 3着
2014年 8位 1位 3位
2015年 1位 8位 2位
2016年 7位 5位 8位
2017年 3位 4位 1位
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まず前提として、他の指数は数字が大きいほど走る馬を示していますが、
この指数は「数字が小さいほど走る馬を示しています。」ここを間違えないようにしてください。
そして、この指数から出る予想の上位6頭が、平場含め全レースで総合的に走る馬を示しています。
その6頭で馬券を組み立てると、2018年1月20日の様な3連単50%という高い的中率を誰にでもだせます。

この指数はすでに数十万人という規模程の競馬ユーザーが使用しています。

僕を含めその人たちが考えるのは、「外れない予想」だと思います。
3連単的中率50%でなく100%を目指します。
僕はこの指数を独自で研究をして、今の口癖は「負ける気がしない」です。

このデータを知る知らないでは、お金がかかっている競馬で楽しめてる人と
楽しめていない人の差がでてきます。
ぜひチェックしてみてください。
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■共同通信杯

指数1位~3位がほぼ馬券を独占しているのがわかります。
指数は過去データの蓄積で、どんどん精度が上がるので2015年万馬券で
指数2位しか馬券に絡んでませんが、
2016年は9万馬になりながらも指数1位と4位が馬券に絡む精度となりました。

さらに、指数値メモをみてください。
「指数値メモ=コラボ@指数」というものの数字です。
このコラボ@指数の数字が小さい程、走る馬を示しているという事です。
僕の勝手なまとめ方なので参考程度に見てほしいのですが、要するに、
【共同通信杯2014年~2017年まで4年間すべて、コラボ@指数30以下で馬券決着】


■京都記念

指数1位~3位がほぼ馬券を独占しているのがわかりますが、2016年だけ悲惨な成績です。
ですが、ここも最少点数で3連単を取るために見てもらいたいのは、指数順位ではなく、
【京都記念2014年~2017年まで4年間すべて、コラボ@指数32以下で馬券決着】

ぜひ参考にしてみてください。
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