思惑競馬 【改】 オフレコ馬券コンサルタント

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有馬記念の闇

例年言われているが馬券至上主義のJRA
今年も昨年以上の売り上げがノルマであることから

当初参戦予定のない馬に社台系や大物馬主に参戦の要請をして16頭を
揃えたという茶番 且ては、1000万条件にいた社台RHの馬が参戦したこともある
訳であれば、さも当然である。当初はファン投票の上位馬に回避が多く
12頭位になるといわれていたのが最終的にフルゲートとは流石談合競馬であり

社台系の5歳牝馬がMクイーン以外は、目標としていたレースで成果を残せないで
繁殖引退前の参戦要請に応えたケース

さらに7歳牝馬に僅差の勝利したサトノクロニクルやブレスジャーニーがG3から
中2週での参戦も参戦要請然りである。

常識的に考えてクイーンズリング トーセンビクトリー ルージュバック
サトノクロニクル ブレスジャーニーは厳しいであろう

また近走 全く走れていないサウンズオブアースも乗り替りとは言え
大きな期待はかけにくい状況である。

この時点で6頭が厳しい訳である。

そして2015年に優勝したゴールドアクターが敢えてAJCCから出る思惑から
考えると社台系の複数の中で競馬をしつらい点 過去に吉田氏から半持ちのオファー
を受けたオーナーは断り、しこりがある訳でこのオーナー氏が関係するオーナー馬が出ることから
自粛したと考えられる


JCで欧州向けプロモーションとしてディープインパクト産以外の
種牡馬プロモーションが計られてハーツクライ産 キンカメ産が擁立されてのワンツー
は記憶に新しい
当時◎シュヴァルグラン ▲レイデオロで馬連四点で的中
そのレイデオロが今回は早々に回避

となればシュヴァルグランが期待されるが 陣営のメイチがJCであり
そのための京都大賞典からのスタートであり有馬記念のことは考えていない
訳で勝利したからとは言えメイチの後であり 中山競馬がプラスとは言いにくいタイプ
昨年も機動力がたりなく外を回る競馬で掲示板外であり
ボウマン騎手とは言え狙いにくいところ
ステップレース別での成績では菊花賞組(3勝)、天皇賞秋組(3勝)、
ジャパンC組(2勝)と、王道路線はこの3戦。勝ち星こそないが、連対のある
エリザベス女王杯組は要注意か。また、菊花賞組の3勝全てが菊花賞馬であった。



同じハーツ産のスワーヴリチャードは当初アルゼンチンからJCの予定を変更
優勝したことで有馬記念に向けてきた。
これについては中2週というのもあるが本音はレイデオロ シュヴァルグランがいることから
ノーザンの使い分けでレイデオロ自身が当初から有馬記念は使わないからであれば
理に叶う。

右回りでの競馬が懸念されるが皐月賞とて6着 レイデオロとは僅差であり
1枠ながら2角で他の騎手の鞭に驚いて外に逃避したことで終始外を回る形であれば
内を回る馬が上位の皐月賞であれば悲観するものではなく
ミルコに替りある程度出して内でためる競馬が出来たこと
さらに3歳ながら56キロを背負わされたことを克服 今回は1キロ軽い55キロは有利で
現状好勝負出来る1頭であろう
3歳馬の優勝馬はヴィクトワールピサ、オルフェーヴル、ゴールドシップ、
サトノダイヤモンドがいるが、ヴィクトワールピサ以外は菊花賞を勝っている。

また、ヴィクトワールピサも皐月賞を勝っており、3歳での優勝馬は全てクラシック勝ち馬である。
今年は皐月賞馬アルアイン、ダービー馬レイデオロ、菊花賞馬キセキが不在。

クラシック勝ちのない3歳馬スワーヴリチャードは果たして!?


さらにサトノクラウンが当初2週前までは出否未定も今回出て来る点は
いかにも報奨金目当てでありファン投票3位であり出れば報奨金2000万が入るので
サトノアラジンの香港遠征費がペイ出来る訳
当初騎乗予定していたムーア騎手に騎乗してもらえる訳であれば出さない訳には
いかないのが堀厩舎。
時計が早かったとは言えレインボーラインに先着された内容から天皇賞の疲れが
ありきと見た方がいいし 弥生賞では勝てているがやや重馬場
良馬場の皐月賞では切れ負けしておりどうだろか

無論キタサンBは引退レースでありある意味客寄せでありファン投票1位であり
報奨金が出るわけで既にオーナーとすれば本音は勝ち負けはどうでもよく
無事社台SSに入厩させて転売金を手にしたいところ

というのも6歳春天皇賞を3連覇してから引退させる方向が急遽変更されたのも
社台側から高額での転売オファーがあればこそ
ゴールドSが6歳まで走り けい用先がBレッドに買いたたかれた事から
懸念されての決断であろう

また5歳の有馬記念での引退は有終の美を飾れていない

TMオペラオー ゼンノロブロイ ブエナビスタ然り 有馬では圏外に。
落鉄していたJCで3着なら 遜色ないであろうが
黒岩騎手からは◎◎でメイチ 3戦連続でメイチは無理という言葉が
諸氏は入手しており 仮にマスコミが異変を掴んでいても
記事にすることはタブーですから一切出ないでしょう

 有馬記念がラストランとなった出走馬の成績

16 マリアライト(10着)
15 ゴールドシップ(8着)
14 ジェンティルドンナ(1着)
13 オルフェーヴル(1着)
12 ルーラーシップ(3着)
12 アーネストリー(11着)
12 オウケンブルースリ(14着)
11 ブエナビスタ(7着)
11 ヴィクトワールピサ(8着)
09 マツリダゴッホ(7着)
09 コスモバルク(10着)
08 ダイワスカーレット(1着)
08 メイショウサムソン(8着)
07 ダイワメジャー(3着)


昨年4着のヤマカツエース
キンカメ後継として期待されるところであるが非社台馬であり
期待した天皇賞で想定以上のドボドボ馬場で大敗。 本来であれば
2000ベストで金鯱賞が春に移設されたことから仕方なくJCへ
調子が崩れている中での競馬が続き昨年までのトーンの高さは陣営にない
昨年以上のパフォーマンスは期待しにくいのが本音

昨年5着のMクイーン
頓挫で秋天からのローテが白紙 エリザベスからの始動で70の出来で参戦して
3着。目標を切り替えての参戦で消耗度は低い。
唯一のディープ産であり他の牝馬とことなり目標のレースであること
ディープ産プロモーションは欧州クールモアが種付けを欲しがる中で
来年の種付けを1000万増額しており 欧州生産界からすればMクイーン
は自国の生産馬に取れば魅力ある牝馬

半持ちであることからノーザンサイドが◎◎すれば大きなビジネスになる訳であり
ノーザンとすれば逆に欧州の馬をさらに購入する機会に恵まれる
正直人気になるのは仕方ないが繁殖前に勲章を増やしたいところである

先週オーナー馬が活躍しておりその点から今週はある程度配慮が必要ではないか
穴人気になると少々おいしくない

非社台の3頭の中でヤマカツエース以上に
キンカメ産として臭うのがサクラアンプルール

天皇賞では馬場が悪く休養明けであり仕方ない敗戦であるが
その後パスしてここへ備えた点はヤマカツエース以上に好感
中山コースは芝に関して圏外0 中山記念ではリアルSに先着 ネオリアリズムとは
僅差。ネオが香港G1で今年は3着していること 天皇賞ではヤマカツエースより上位
であり札幌記念で勝利しており枠順で内枠なら第二のアメリカンボスになるレベル

爆笑の田中じゃないけど今年の幹事が北であれば
金の字がある厩舎でありサクラ96年以来の20年ぶりのG1制覇になるか


さて中山芝というとマンハッタンカフェ
ルージュB クイーンズは繁殖前であり目標がエリ女であれば狙いにくい
勝てていれば別であるが

シャケトラは当初からここが目標であるのはJC当時にミスターSが明言している


Jc当時の配信した見解

天皇賞秋の15着については、度外視が妥当。
元々この秋は天皇賞秋→ジャパンカップ→有馬記念というローテで走ることが決まっており、
中でも重要なのはオーナーサイドが出走を希望しているジャパンカップと、
厩舎サイドが最も条件が合うはずと見込んでいる有馬記念。
なので、前走に関してはレース前から道悪がダメそうならヤラなくていいと指示が出ており、
鞍上も次の2戦を見据えて早々にレースを止めていたとN氏。
その甲斐があったと言うべきか、天皇賞を走った馬の中では一番早く乗り出せたと
関係者が話すように、前走のダメージは最も少なかった模様。
距離が延びるのもプラス材料で、今回は反撃が見込める態勢。
厩舎の関係者としてはやはり本当にチャンスがあるのは有馬記念だと思っているので、
今回は次に期待を持てる内容で走ってくれればいいとココでの勝ち負けを本気で狙うような
トーンではないが、それでも本質的な能力の高さを考えれば、
今回善戦以上の結果があっても驚けない。


という様にオーナーが東京協会の大物であり大人の事情で
敢えてJCは使われた訳であり時計も早く11着とは言え
この馬の競馬は出来ている上に東京競馬はプラスといいにくい
中京も3着と負けており ベストは右回りであり
池江師が宝塚記念当時他の厩舎であれは強いよとこぼしていたのが
この馬である。

特に今年111勝しながら重賞での活躍が乏しい福永 敢えて
全持ちの金子オーナーが敢えて2戦連続でこの騎手を乗せる理由
ワグネリアンの騎乗と合わせてであろうがそれ以上に将来的なビジョンを含んだ
騎乗と考える 金子オーナーとすれば春天でへぐりの田辺をクビにするなど
介入する御仁の1人であり本来であれば空いているルメールを乗せてもいい位である

騎手個人としてもノーザンクラブ馬から冷淡な扱いを受けており
リアルS シュヴァルグラン ヴィプロスと降板させられており
婦人の露出が底にはあるのでなんとも言えないが
調教師になるにしても幸四郎のようにパトロンが現状少ない状況ではおいそれと
引退できない有様 このオーナーの後ろ盾があればそれも可能
ある意味ここをどういう成績で通過して来春ワグネリアンでダービー制覇出来れば
将来は安定であろう

生産サイドとすればシングスピールの母系であるこの馬はハーツに比べて
アピールしやすい点 日経賞でゴールドアクターに勝利
今回はカレンが引張る点からJCのような競馬にならないだろうしスロー必須
先行位から抜け出す競馬なら活路は十分であろう


栗東のH氏は有馬記念に出走予定のアノ関西馬に関し、
絶対に

買わなければならないと思えるような、大ヤリ情報をスクープ!!
人気のG1馬ではありません。一般ファンやマスコミから低評価を受けるようなアノ馬です


実はこの馬、ジャパンCが行われた当時の時点で

ジャパンCはシュヴァルグランで決まりだけど、
この馬はココじゃない。有馬記念でこそと陣営が言われてた馬。



G1を勝っていない事で、世間的には格下扱いとなっているけど、
これまでの競馬は〇〇の事情も絡んでいた事もあり、あまりイメージ通りにできなかった背景
この中間は、有馬記念で結果を出すために様々な準備をしてきた陣営
キタサンにだって勝てると思っているという諸氏

この勝負に乗らない手はありません!!

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  昨年参加者様と一緒に
 喜びを分かち合った
  有馬記念ウィーク
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    今年も喜びを
 分かち合いましょう


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有馬記念&ドリーム馬主席大ヤリ


2018新春重賞P先行特割開始
 
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有馬記念 単体配信
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ここ目標のローテで来ているあの関西馬
さらに人気薄確実の爆弾馬はあの〇〇馬



提供枠  2 残り1



 提供価格  5,500円



 提供日  12月24日



 締め切り 12月22日  15時



    ハンド●ネーム 振●み名  参加コース明記の上
 送信をお願いし申し上げます。
omowaku.keiba@gmail.com


今年の有馬記念は‥‥キタサンブラックに不安材料有り!

頭数合わせの出走馬の存在

天皇賞からJC組の上昇度も精査済み
確信の本命馬◎をスクープ 不動の対抗馬もマーク済み
   

既に最上級ランクG1勝負としての提供が決まっており


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「今年も獲れる!」

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と現場の諸氏も絶対的自信を持ってお届けする1鞍。

昨年は結果的に低配当決着にはなりましたが、
今年は昨年以上の払い戻しが期待できます。

有馬記念は競馬サークル内だけでなく、競馬ファンにとっても特別なレース!

第一に的中!その上で払い戻し額を見て、一緒に喜びを分かち合えればと思います!


うまコラボ


あり

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