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競馬

極秘興業有馬記念◎キタサンにあらず 中山ドリームスペシャル+2018重賞新春P先行割引

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【【 絶好の馬券機 】】
  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
となった今年の有馬記念
この一鞍! !黙って買って頂きたい!

12月24日に行われる
『第62回有馬記念』。この勝負に乗らない手はありません!!


GI6勝という実績だけではなく貢献度という意味でも、過去の名馬と遜色ない地位まで
上り詰めたキタサンブラックの引退レースとなることは周知の事実であり、
また一つ、新たな歴史が刻まれることとなるのか『第62回有馬記念』。


1年の競馬を締めくくるグランプリレース有馬記念
3歳馬、そして古馬を含めた出走馬はファン投票によって選出され、
中山芝2500mというスピードとスタミナ、そしてトリッキーなコースに対応する器用さも合わせ、
まさに競走馬としての心技体が問われる舞台で行われる1年の最終戦。

さながらその位置づけは1年間の決勝戦であるのだが

最強馬決定戦であって欲しいという競馬ファンの願望も後押しとなり、
多くの競馬ファンが抱く誤った認識。

同じく最終決戦のようにマスコミ各社に扱われ、年間馬券売上の1つの指針であり、
その1レース単位の売上額は世界で最も馬券が売れるレース
グランプリ有馬記念の予定の売上を確保するべく、
クライマックス=『最強馬決定戦』のような報道が世に溢れるグランプリ当日までの1週間。


メディア 報道は言わない。
なぜならそれが自身にとって不利益な真実となるため。

もちろん興行主であるJRAも言わない。

だからこそ現場の諸氏は敢えて言う。
ぜひとも認識しておいていただきたい。


 有馬記念は決して[最強馬決定戦]ではない。
それは競走馬としての個体能力に限らず、出走する上での体調や出走馬関係者の
本音も合わせ。言うなれば、シーズンのラストに、その余力だけで戦う最終戦こそが
『有馬記念』というレースであり、
その大前提は決して見誤ることのないよう、心に留めておいていただきたい。


さらに

 2歳戦に関して言えば、国内向け生産サイド馬主サイドへのプロモーション
 と、海外向けプロモーション。


そして有馬記念に関して言えば、生産界としての使命と競馬会としての使命
秋のG1シリーズでは種牡馬ビジネスを中心とした生産界からの目線であらゆる
オフレコをお伝えしてきたことで、生産側の目線に慣れきってしまった
参加者様だからこそ、ここで異なる目線を意識していただかなければならない。

 
競馬会としての使命

すなわち日本中央競馬会(JRA)。競馬の興業主である。

主催側にとって、何よりも優先すべきは真実を伝えることではなく、
興業としての成功 そして指針は数字である。


有馬記念売り上げ
2011年 [377億5975万円]
2012年 [333億182万円]
2013年 [350億8838万円]
2014年 [397億9705万円]
2015年 416億1774万円]
2016年 [449億257万円]


東日本大震災が発生した2011年以降、
着実に復興を辿る数字の推移がお分かりいただけると思う。

もちろん、アベノミクスに伴う景気の回復からなる推移かといえば、決してそうではなく、
5年10年とJRA主導で複数のプロジェクトからなる戦略の末に残された数であることを、
一般競馬ファンは殆ど知らない。

 
例えば2012年から2015年までを支えた1頭の競走馬。
お分かりであろうか。

社台を中心とした生産界や、莫大な経済効果を生み出す
種牡馬ビジネスの内情に精通する参加者の皆様であれば、現役成績だけではなく
引退後の種牡馬価値としても注目度の高い
オルフェーヴルやロードカナロア牝馬で言えばジェンティルドンナなどを思い浮かべた方も
多いのではないか。然しそちら側の目線ではない。

2012年から2015年。
社台Gを中心とした生産界が、将来の種牡馬ビジネスを見越し、
着々とプロジェクトを進めていたその矛先にいたのは、
先述した「オルフェーヴル」や「ロードカナロア」である。

その一方で、メディアを使い、一般競馬ファンの意識を
馬券購入まで扇動し、最終的に数字を残すまでのキーホースとして指名された
芦毛の怪物GI6勝馬ゴールドシップに他ならない。

 
地方の星オグリキャップ。
3冠馬ナリタブライアン。
もちろんディープインパクトも然り。
そして時には負け続けて愛されたハルウララまで。

 残された数字こそが業績となる興業主の目線は、
生産界が目論む幾多のプロジェクト、後に血を残すというサラブレッドの世界からは
相反している。


 現役時代、その強烈な個性と競走成績から様々な印象を残し、
日本競馬の復興と繁栄を支えてきたゴールドシップ。

 引退から2年。その後をご存知であろうか。

 
現在、ビッグレッドファームで種牡馬生活を送っており、2019年にはその初年度産駒が
デビューを迎えることとなるが、GI6勝馬であることを踏まえれば破格の300万円に
抑えられた初年度の種付け頭数はわずか109頭というもの。

荒々しい気性や重苦しいレース内容、決してトレンドではない長距離適性などから
敬遠されたという事実であり、あまりにも寂しい申込のその最たる要因を挙げるのであれば、
 引退した途端お役目御免。
プロモーションもアナウンスも何もなくなったが生産サイドの言葉。

 現役競走馬としては、興業主として重要な役割を背負わせていた『芦毛の怪物』も、
引退となれば文字通り『お役目御免』という現実が待ち受ける世界なのである

こと社台SSに入れないと相当きつい


そのゴールドシップの引退レースとなった2015年の『第60回有馬記念』。

1番人気に推されたゴールドシップが精根尽き果てたと言わんばかりに
馬群の後方に沈む中で、3歳馬ながら果敢に逃げてレースを作り、
そしてその先の明るい未来を予感させるような驚異的な粘りで3着に奮闘した1頭。


もちろんその後2016年そして2017年と生産界、競馬会の双方から
特別な1頭として扱われることとなる「キタサンブラック」。

 演歌歌手北島三郎オーナーの知名度を後押しするかのように、
表彰式における自身の祭りの熱唱も記憶に新しい
「GI6勝馬」の最後の一戦がこの『第62回有馬記念』となる。

 極悪馬場の中で行われた天皇賞(秋)での人智を超えた走り。
 敗れて強しを印象づけた「ジャパンカップ」。

 何よりも、ことさら天皇盾に拘りを残すオーナーが、あのメジロマックイーンを超える
「天皇賞(春)」3連覇という挑戦権を保有したままで、
さらに言えば別に早々と言う必要はないという中で10月20日(金)というタイミングで、
一般報道陣を前に発表した5歳での年内引退宣言。

果たしてどのような意味を持っていたのか。
どのような結末が待っているのか。


社台SSでのけい用がその後すぐに公表
さらに当初はファン投票上位の馬が離脱していて12頭程度と見られていた中
敢えて社台系の5歳牝馬やG3レベルの3歳馬が大物オーナー所有の二頭参戦が物語る
談合競馬 

さらに出否未定としていたサトノクラウンの参戦の経緯は
特別報奨金そのものであろう

昨年もキタサンブラックの不安材料を見抜き、勝利を収めた
サトノダイヤモンドを本命指名の諸氏、
今年の有馬記念もすでに◎の本命馬をスクープ済み。


 JCで◎シュヴァルグランの本線的中
馬連1770円/3連複5250円/3連複1万3340円を決めた時点で生産サイドの流れから
有馬記念を勝つのは★★★と豪語 予定通りのローテ
現時点では何も問題らしい問題は見つからないと断言。


 情報レベルの高さから下半期一番のGI勝負レースと位置づけ。
最上級GI勝負としての提供が決定
昨年同様、有馬記念的中をお届けする準備は整っています。


栗東のH氏は有馬記念に出走予定のアノ関西馬に関し、
絶対に

買わなければならないと思えるような、大ヤリ情報をスクープ!!
人気のG1馬ではありません。一般ファンやマスコミから低評価を受けるようなアノ馬です

実はこの馬、ジャパンCが行われた当時の時点で

ジャパンCはシュヴァルグランで決まりだけど、
この馬はココじゃない。有馬記念でこそと陣営が言われてた馬。


G1を勝っていない事で、世間的には格下扱いとなっているけど、
これまでの競馬は〇〇の事情も絡んでいた事もあり、あまりイメージ通りにできなかった背景
この中間は、有馬記念で結果を出すために様々な準備をしてきた陣営
キタサンにだって勝てると思っているという諸氏

この勝負に乗らない手はありません!!

\\\ ////
  昨年参加者様と一緒に
 喜びを分かち合った
  有馬記念ウィーク
 //// \\\\


    今年も喜びを
 分かち合いましょう

   ↓↓↓↓↓↓
☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★
有馬記念&ドリーム馬主席大ヤリ

2018新春重賞P先行特割開始
 
☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★

昨年
有馬記念◎☆
 ◎☆△的中おめでとうございました。
◎サトノダイヤモンド


阪神中山スペシャルでは
阪神8◎アドマイヤムテキ1着
◎◯爆一撃的中
2190円 3010円的中


 阪神9◎◎リッチーリッチー2着
◎☆△一撃的中
1260円 6260円


中山12◎ナンヨーアミーコ2着
◎☆的中1570円


さらに

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    2017年の初笑い
 お年玉が炸裂

ご参加の方々はおめでとうございました。

 正月開催の強力オフレコ情報
   京都9R
 ◎グレイトパール
[3連複]1870円的中
[馬 連] 520円円的中

 中山7R
 ◎イチダイ
馬連 1310円的中

 /////∧\\\\\

 中山金杯 京都金杯もダブル一撃的中

 地元オーナー来場で重賞制覇

 中山金杯
◎ツクバアズマオー
◎△1760円 ◎△☆2360円 的中

 京都金杯
 〇エアスピネル
〇▲1120円 〇▲△3260円 的中

ご参加頂いた皆様おめでとうございます。


2015年は阪神クリスマスは
◎トラキチ社長から
◎爆  ◯爆▲一撃◎爆2290円 ◎爆▲3430円的中

中山ファイナルでは◯が3着死守する
◯▲△1740円的中

2016年中山金杯◯マイネルフロストが見事2着
◯▲馬連1670円  ◯▲☆1850円一撃的中

 人気落ちの8人気ロジクライを爆弾馬に指名の諸氏
◎ジュエラーが怒涛の追い込みで2着
シンザン記念馬連◎爆で5360円の高配当的中


2016年お年賀京都
 大ヤリ◎ヒルノデイバイローが1着
◎〇430円 ◎〇△1350円 3390円 ズバリ一撃ドン

中山大人のお年玉P2では中山12R
  ◎カービングパスが見事に勝利

 新年会の席で入手した勝負情報成功
◎〇2210円的中




正に大人のクリスマス

年末 年始 関西オフレコで 儲け
年末の表彰に向けてのタイトル争い、厩舎の台所事情、
 今年お世話になった馬主に対しての恩返しなど、
 関係者の「欲望」や「思惑」が競走結果に大きく影響するのが
師走開催の特徴。

 『年末開催(師走競馬)』=
 『人が走らす競馬の季節』


と形容されることも珍しくありません。

 馬だけを見ていては馬券を獲ることはできません。常々申し上げている通り、
 馬券になる確率の高い関西馬に携わる関係者のホンネを知る事が
的中への最短ルート。

そういった意味では『年末開催(師走競馬)』こそ、現場の諸氏が入手している
関西情報が最も輝く開催と言っても過言でありません。

 騎手で言えば、今年のリーディング争いは完全に戸崎騎手とルメール騎手の2人に
絞られたと言って良いと思いますが、熾烈なリーディング争いを制するカギを握るのは、
 言わずもがな、関東馬に比べ勝つ確率が圧倒的に高い関西馬。


どれだけ質のイイ関西馬に跨ることができるかが、
リーディングを大きく左右すると言っていいでしょう。
そして、どの馬で確実に勝ちに来ているのかといったような裏事情を知る事ができれば、
 的中馬券は仕留めたと同然なのです。

 今年の年末は異例の土・日 木の変則3日間開催。

中山で36鞍、阪神では36鞍のレースが行なわれるとあって、
 当然施行条件の近いレースも多く、それだけ各陣営にとっては選択の幅が広がることとなる。
それはつまり、有力馬同士の使い分け、
 逆に並みの相手なら楽勝まであるのにという馬同士の衝突も起こりやすいということ。

そして、年末と言えばトレーナーリーディング争いの決着。
 
 國枝師 藤沢和厩舎と堀宣行厩舎の関東リーディング争い、
関東では國枝師堀師が2勝の差

さらに下に目を向ければ、自らの勲章となる節目の
「30勝」や「20勝」をどうしても達成したい厩舎、
さらにその下には、どうしても年内に餅代を稼がなければならない弱小厩舎など、
 上位にも下位にもそれぞれに最後に結果を出したい事情がある。

また、その一方では2018年のスタートダッシュのために、
 敢えて年末は勝負しないという有力厩舎の存在も…。


とにかく、この3日間は

 このレースはどうしてもウチのコイツで勝たせて欲しいという
星勘定の話から、あのレースは絶対○○厩舎の好きにはさせんというガチンコ話まで、
 多くの関係者の思惑や目標、敵愾心が複雑に絡み合う、混沌とした状況となっている。

このような、年末ならではの特殊状況だからこそ成立するのが
『一撃級情報馬』の存在。


もちろん、傍目には複雑で何が真実かも分からないような状況を、
 情報的に看破したからこそ導き出せた答え。
 情報的には「まず大丈夫」という1頭が、24日確かに存在


先週大人のクリスマス馬券 社台ノート等では

一撃予告の朝日杯FSでは

◎ダノンプレミアムからズバリ一撃的中

◎▲☆550円 770円 2630円


更にG1参加特典レースの中山9では

◎マイネルクオクラースから◎◯△万馬券的中

1500円 10280円



更にオトナのクリスマス中京

中京12レースで◎◯▲ズバリ的中

710円 820円的中


阪神クリスマス

阪神10レースで◎▲的中
1540円


社台系ノートでは

阪神9レースで◎▲△高配当的中
1290円 7210円



★有馬記念当日のドリーム大やり


N協会が今年最後の大道連結

提供期間 12月24日 午後中山2R


提供価格  6000円


提供枠 3   


締め切り 12月22日  15時

ハンド●ネーム 振●み名  参加コース明記の上
 送信をお願いし申し上げます。

omowaku.keiba@gmail.com


金◎馬候補
◎◎◎
的中をお伝えした前走の◎◎馬。その後、放牧に出して、
11月辺りでの復帰を目指していたが、間に合わずに、適距離であるこのレースに変更。
目標を切り替えてからは順調に調整できたと陣営。
中間、2回も主戦の◎◎騎手が駆けつけて感触をたしかめる念の入れ様。
特に今週は古馬と併せてよい動きを見せていたとT氏。
久々でもスピード生かして前々の競馬ができれば、侮れない存在になりそうだ。
 
━━━━━━━━━━━
 2012年 有馬記念
1着〇オルフェーヴル
2着◎ウインバリアシオン
3着☆ゴールドシップ
馬 連: 860円的中
 3連単:5240円的中
━━━━━━━━━━
 2013年有馬記念
◎ウインバリアシオン
馬連◎○860円三連単○◎☆5240円
 三連複◎○☆1420円

 2014年有馬記念◎★☆

三連複15250円一撃的中


昨年
有馬記念◎サトノダイヤモンド
◎☆
 ◎☆△
的中おめでとうございました。


大金獲得のチャンス
 はすぐ目の前にあります!

この秋G1は6勝4敗

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   【結果で証明】
 確実に入手しています!!

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ジャパンカップ
◎シュヴァルグラン1着5人気
☆キタサンブラック3着
▲レイデオロ2着
馬連1770円 本線四点内2点目      
 [3連複]  1300円一撃的中

★★★★★★★★★★★
   秋華賞 天皇賞秋
≪予告のGⅠ勝負≫
天皇賞秋 ◎★爆15290円的中
秋華賞◎▲△20940円的中
スプリンターズS 〇★△7650円的中       
★★★★★★★★★★★

朝日杯

◎ダノンプレミアムからズバリ一撃的中

◎▲☆550円 770円 2630円
阪神JF

◯ラッキーライラック1着 〇☆×2170円的中



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有馬記念 単体配信
□■□■□■□■□□■□■□■□


ここ目標のローテで来ているあの関西馬
さらに人気薄確実の爆弾馬はあの〇〇馬


提供枠  2


 提供価格  5,500円


 提供日  12月24日


 締め切り 12月22日  15時


    ハンド●ネーム 振●み名  参加コース明記の上
 送信をお願いし申し上げます。
omowaku.keiba@gmail.com


★新春スペシャル重賞2018プラン G9

先行割引


中山京都金杯 から
重賞
2018年1月6日から21日まで 9重賞

6日中山 京都金杯
7日フェアリーS
8日シンザン記念 
13日愛知杯
14日京成杯 日経新春杯
21日東海S
22日AJCC


通常4000@9  36000円


特別先行割引価格  20000円


提供枠 3


締め切り 12月22日  15時


    ハンド●ネーム 振●み名  参加コース明記の上
 送信をお願いし申し上げます。
omowaku.keiba@gmail.com


かなりお得な割引での提供となりますので、
この機会をお見逃し無く、 2018年の正月競馬も分厚く儲け尽くして下さい。


正月競馬で毎年万馬券をお届けしているのも、【お年玉お年賀オフレコ】があるから。
 根拠有ってのドル箱開催、毎年恒例のロケットスタート、
 正月競馬のお年玉情報に大きくご期待下さい。



あり

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