思惑競馬 【改】 オフレコ馬券コンサルタント

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菊花賞を斬る

ダービー馬が神戸新聞杯で勝利してジャパンCへ

ダービー2着アドミラブルは故障 3着スワーヴリチャードはアルゼンチンから
Jcの予定

ノーザンの1.2.3のダービー馬が菊に不参加
となればやはりノーザンサイドとすれば勲章を獲りに来ていると考えるのが常道

秋華賞以上に関西馬の独占状況がこの菊花賞である。

2001年のMカフェ以来関東馬は勝てていない上に 2001年以降で
2着すらない 3着が2回だけ

今年はセントライト記念で勝利したMスワローに期待が掛かるがこの呪縛を
敗れるだろうか。 セントライト記念では◎に指定したので個人的には頑張れと言いたいところ
であるが、機動力勝負はこなせるであろうが京都新聞杯5着もやや下りでの加速力が微妙
無論菊沢の下手乗りと言えばそうなのだが 総じてこのレースレベルが高いとは言えない
サトノクロニクルがセントライトでなんとか3着も1000万で勝てない馬に0.1差がやっとこ

クロニクルが白百合Sで僅差のクリノヤマトノオーが1000万を勝利しており
正直ノーザンが押しとは言いがたい
トーセンホマレボシで距離はベストも母母が短距離系 

3着ならあり得るだろうが重馬場も未知であり鋭い脚が殺がれる可能性はあり得るところ


1人気濃厚が皐月賞馬アルアイン 神戸新聞杯2着のキセキであろう
セントライトを使い分けで使われたアルアイン 皐月賞当時池江師から
距離は2000ならギリギリ我慢できると言われていたことから ダービーは
先行優位の中でアドミラブル以外は中前の位置からの競馬で
距離云々は影響がないというレースであろう。

ルメールに替り先週同様に期待されそうだが皐月賞馬の菊花賞というと
かなり相性が良くない ゴールドSやエアシャカール ディープインパクト程の
支持を受けるレベルではない上 太鼓判は押せない
渋る馬場は前受けできる点から 積極的に動ける騎手なので後は持久力の点だけであろう
池江師の3頭出しであり 他のサトノ二頭より渋馬場であれば切れで劣るが
先行力は、一歩有利か サンデーRとすれば今年の3歳G1ではマイルCだけの
優勝で 社台RH キャロットに遅れを取るのは本家とすれば指を咥えているわけには
いかないであろう。

池江師のサトノ二頭ではクロニクルが、上記のように白百合Sで僅差のクリノヤマトノオーが
1000万勝利していることから サトノアーサー上位は至極当然である。

ただしトライアルでは前受けしたレイデオロを意識したか出したことで
折り合いがつかなく 掛かり通し。 正攻法の追い込みで3着ならば
不安はなくなるが それでは淀の3000では厳しいのは陣営もわかるところで
意識的に前受けで競馬を試みた印象

本番で工夫はしてくるであろうが 折り合いがつくかどうかが鍵
前回よりスローになるのは明白で 渋る馬場なら尚更でしょうから
非常に評価がしにくいですが 折り合えれば勝機はあるのでは?

神戸新聞杯で◎のキセキ
後方からの競馬で直線壁となり馬群を捌き 1.3.4着馬が前よりの競馬で
あの脚は評価すべきで 機動力勝負も前回の競馬の内容から不安はないでしょう
ただし渋ると差し脚が殺がれる可能性はこの馬もあり得る
本格化前であるが内2200では取りこぼしておりエンジンの掛かりが遅い点は気になるが

ルーラーシップの仔だけに生産サイドとすればキンカメ後継に勲章が欲しいところ
それが3歳G1であれば尚更であり JCがノーザン ここが非社台であれば
馬産地の均衡が取れるというものだが。。。。
後は神戸新聞杯でマイナス12キロと体を減らしていた点です。
絞った上でレースを使われた後に反動があっても不思議ではありません

さてダービー上位の3頭がいないことで
個人的に注目したいのはまずクリノヤマトノオー

上記で述べたようにサトノクロニクルと僅差であり 1000万相手の前回は
かなりレベルが高い相手の勝利
2着馬のペースながら上がり最速 先行することも可能で長くいい脚が持続できる点は魅力
2着馬は3歳春にタンタアレグリアに勝利したレベルであり3着馬は皐月賞 菊花賞に参戦し
若葉Sで2着のあるワンダーAであり 中1週さえクリア出来れば非常に面白い存在


次いで友道師二頭出しのポポカテぺトル トリコロールブルー
両馬ともに1000万勝利からのここ参戦 

ポポカテぺトルは前回の相手レベルがやや低い点は気になるが
内コースの機動力勝負を克服 兄マウントロブソンがベストが2000であるので
距離面は未知であるが2200で勝利出来た点は大きい
ただしパワー勝負の中京で先行競馬で脚を余した点は渋馬場に不安はある

トリコロールブルーは逆に札幌のパワー勝負で1000万を勝利
春は距離がやや短く 青葉賞では体が大きく減り7着でしたが 前回で大きく成長した
体重で快勝 相手レベルもハナズレジェンドが降級馬であり それなりの相手であり
上がりの掛かる馬場であればチャンスありでしょう 2009年のスカイディクニティ同様の
臭いがします。


後はクリンチャー ダービーは藤岡騎手のヘグリでありセントライト記念は
オーナーの使い分けでカデナを優先されて1週前倒しで使われて余裕がある状態で使われた経緯
でありそういうことから評価は下げることはどうでしょう
ダービー前に凱旋門に登録した位ですから距離は不安なしでしょう
ビートブラック同様の臭いがすると考えられます アダム ウインの番手で競馬が出来れば
渋馬場なら残り目は警戒したいでしょう


穴人気になりそうなダンビュライトですが神戸新聞杯ではメイチで権利を取りにきたが
惜しくも4着。賞金的に厳しいので前回は何が何でもという態勢
上がり目は正直期待薄 1500万所持の馬の登録が少なく1050万での参戦が叶い
ましたが皐月賞3着 ダービー6着という成績で過大評価は危険か


他はベストアプローチ ジリ脚なのでジリジリしか伸びない点は時計勝負では
劣勢であるが渋馬場となればある程度中盤で競馬が出来れば上位に食い込んでいい
叩き二戦目での藤原厩舎ですので変り身は期待 岩田に変る点はプラスでしょう
イン差しが出来ない馬でないのでインべたに拘れば活路はあるでしょう


最終決断はここで参加可能
http://omowaku-keiba.jp/blog-entry-3925.html




毎週の成績は運営ブログ http://omowaku-keiba.jp/ にてレース土日の後に
成果を的中 不的中偽りなく
掲示しています。

G1プラチナム
秋華賞
◎リスグラシュー2着
◯ディアドラ1着
▲ミリッサ8着
★モズカッチャン3着
馬連1510円 3180円的中
合計31点


東京11R・府中牝馬S[G2]
1着:〇クロコスミア(5人気)
2着:◎ヴィブロス
3着:▲アドマイヤリード

[3連複]2440円的中
[馬 連]2190円的中
合計26点

南部杯
馬連12830円 ◎△ 的中
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京都大賞典
◎サウンズオブアース13着 ★爆▲入線で不的中
20点

毎日王冠
◎ソウルスターリング8着
◯リアルスティール1着
▲サトノアラジン2着
△グレーターロンドン3着
◯▲2340円 ◯▲△的中4670円的中
26点

G1プレミアム
東京11 ◎ステルヴィオ2着 ◎★500円的中
26点

G1プラン最終
スプリンターズS  ◎メラグラーナ7着 
〇Rファルクス1着 〇★△7650円的中

31点

凱旋門賞 2年連続的中
◎クロスオブスターズ2着
〇エネイブル 1着
△ユリシーズ3着
一撃的中1550円 3550円 
31点
  
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直近30日間の成績

(2017年9月18日 〜 2017年10月17日)
10件 的中7  回収率92 % 


高配当
札幌3◎トップゴーイング1着 ◎〇△5180円 6000円的中
回収率745%
小倉3◎タガノフレイア1着 ◎☆△ 3830円 17650円的中
25点 回収率859%
東京1R◎ノーボーダー2着 ◎〇△410円 7020円的中
21点 回収率353%


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