FC2ブログ

思惑競馬 【改】 オフレコ馬券コンサルタント

走らせる側の思惑競馬を開設してから9年 走らせる側の思惑を知人の馬主さん現場の関係者から入手しています。 毎週、現場のオフレコで 金満になれるチャンスはあります。                           メルマガも丸創刊8年目!

名古屋グランプリ

名古屋グランプリ

10R JPN2 ダート2500m 15:45

2014年はなんとか存続できている名古屋競馬 
赤字に転落したら愛知県大村知事は廃止の方向でいる
愛称が金シャチけいばという名古屋競馬
一度来場したことがあるが、名古屋臨海高速鉄道に乗り換えていくもので住宅が多い
そんな名古屋競馬のドル箱は中央との交流重賞

まあいい加減思いますが、恒例の中央馬の高齢馬がエントリー
正直個人的に思いますが、 地方交流重賞も7歳未満限定にしてほしい
4歳のダート オープン、1600万はレベル高いのですが、使えるレースを除外が多く
使えていない。それで、3歳1000万クラス編成となると降級してしまい除外の連鎖が起こる

高齢のオープン馬が毎度御馴染みの顔ぶれだし
地方競馬のG2 G3は7歳未満の優先として、枠が満たないときには、出れる方にしたほうがいい
それこそ新陳代謝が出来て地方サイドも 域のいい4歳馬がダート重賞に出てくるのだから
馬券も売れると思いますが。

さて、そんな7歳馬以上限定?の中央馬同士の争いで問題ないと見る
名古屋グランプリ

ニホンピロアワーズがチャンピオンSで大敗 こちらに参戦
正直、前回もスタートから追いだして行こうとするもの明らかに行けていない
コーナーでバカツキ、現状では地方のペースでしか加齢もあり難しいと判断したものだろう
正直、大橋師の地元愛知でもあり 前半から中央に比べたらぬるいペース
まあ他の高齢馬よりも力は上であるから○まで

◎トウショウフリーク
理由は、賞金的に他に比べると、来年このままだと、地方交流に出れそうにないし、
他に比べると、中央でもまだまだやれている ナムラビクターと僅差2着もあり、
展開的にもエーシンの番手で行けそうで名手も手のうち入れている
ダイオライトでニホンピロに負けてはいるもの当時は斤量が同斤
今回は2キロ差があり、状態面に翳りがあるニホンピロであれば逆転も期待出来るとみれる

○ニホンピロアワーズ

▲シビルウォー
前回は浦和で完全踏み遅れ。 サミットストーンは兎も角、トーセンアレスに負けたのは
チョンボ、ただ、昨年よりも捲くりの機動力が落ちているのも確か
勝ち負けまでは厳しいと見れる

☆グランディオーソ
浦和記念ではスローで早めに動き出して、流石の騎乗
不安は輸送だろう 5歳で吉田勝巳氏名義のオーナーズ馬
少なくとも掲示板には載れる

△ソリタリーキング
ナイスミーチュあたりに負けた辺りから状態に翳り。加齢もあり、
一変は期待しにくいインべたで3着があれば

△エーシンモアオバー
輸送が短い名古屋に変り、地元岡部騎手に変るもの前回は3コーナー過ぎでズブズブ
510キロ台であれば好走もあるだろうが、押さえまで




まずはおためしはこちら
21週連続の重賞的中達成

創刊から丸6年目のメルマガです。
http://regimag.jp/m/magazine/sell/?magazine=666

是非、本質をまずは、見極めて下さい。
【走らせる側の思惑競馬厳選 現場の本音から1鞍を提供】

http://regimag.jp/bo/book/sell/?book=3379


★★━━━━━━━━━━━━━━━★★

人気どころに危険信号で大波乱確定!?




2014年総決算 第59回 有馬記念(G1)




  一年の終わりは何かが起こる!

★★━━━━━━━━━━━━━━━★★





「今年の年末総決算、有馬記念(G1)は大波乱確定!?」





なぜならば・・・



ラストランで人気を集めるであろう、

あのジェンティルドンナに、なんと「危険信号」が!?



更にこちらも引退決定で人気になるであろう、

ジャスタウェイやピークを越えたトーセンラー



引退を決めた馬が走る有馬記念は「必ず何かが起こる!」





そして、スターホースが消える時、

必ず好走する馬には『ある特徴』があった!



謎が波乱を呼ぶ2014年総決算有馬記念!





今年、グランプリホースに輝くのは「●●●●●●●」!





そんなグランプリ有馬記念(G1)、マル秘情報を期間限定無料公開!



もちろん土曜に開催のお宝レース、『阪神カップ(G2)』も

完全無料でマル秘情報を公開します!



 ↓  ↓  ↓  ↓  ↓  ↓










今回は難解レース、有馬記念(G1)の予想で使える、

絶対に抑えておきたい馬券ワンポイントアドバイス!







■優勝馬には近走の成績に特徴がある!



過去10年の優勝馬10頭について、直近で出走した

芝2200m以上のレースでの着順別に成績を調べると、

10頭すべてが芝2200m以上で行われた同年秋の国内外のG1か、

G2で 3着以内に入っているという傾向があります。



直近で出走した芝中長距離路線のレースの着順や、

レースの格についてはチェックしておいた方が良いでしょう。









そんな波乱必至の有馬記念(G1)ですが、

激走する馬には全て「ある特徴」があり、その信憑性は激高!?



そんなココでしか知る事の出来ない

有馬記念(G1)「マル秘情報」を完全無料で公開中!